JavaSwingのプログラミングです。このプログラミンでは、インスタンスがコンポーネント(画面部品)という形で目で見ることができます。
画面を作成していく中で、インスタンスの考え方がわかってくると思います。なので、基本として扱っています。
ポイントとしては、JLabelもJButtonもインスタンス化しているのでラベルとボタンがインスタンス化されています。
このプログラムでは、JFrame、JPanel、JLabel、 JButton x 20の23のインスタンスがあります。
【計算方法】
1. MtLabelのフィールド変数「view」に数値をセット
2. 同様にフィールド変数「ope」に演算子をセット
3. 再度数字を入力したとき→viewに値あり、かつ、opeに値ありのとき
計算処理(calc())を行う
<テストクラスについて>
テストをするのに、おなじみ「JUnit」を使用します。JUnit4(org.junit)とJUnit5(org.junit.jupiter)でパッケージが違うので注意が必要です。4と5を混ぜないようにしましょう。テストの前処理は「BeforeAll」後処理は「AfterAll」のアノテーションをつければよいです。
<コードに関して>
下のURLにあるリポジトリにコミットしたファイルがあります。
【ソース:GitのDIFFです。】
https://github.com/ZenryokuService/Pr...
【最終的なコード】
https://github.com/ZenryokuService/Pr...