「ペダステボーナスステージ」番外編 西田シャトナー × manzo 特別対談

Опубликовано: 11 Апрель 2026
на канале: アニメ 音楽 2.5次元舞台 - マーベラス公式チャンネル
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ついにこの2人の対談が実現!!

2024年8月31日(土)~9月8日(日) 舞台『弱虫ペダル』Over the sweat and tearsの上演に先駆け、「ペダステボーナスステージ 番外編」と題し、西田シャトナーさんとmanzoさんのスペシャル対談をお届けします!

貴重なお話をたっぷりお話いただきました。本映像にて発表された商品情報もあわせて、是非チェックしてください!

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舞台『弱虫ペダル』manzo Vocal Collection
作曲家・manzo氏が歌唱する、舞台『弱虫ペダル』の劇中歌唱曲を集めたCDが発売決定!

《商品概要》
商品名:舞台『弱虫ペダル』manzo Vocal Collection
発売日:2024年8月31日(土)
品番:MJSA-01415
定価:¥3,520(税抜価格 ¥3,200)
仕様:CD2枚組
内容:13公演分の劇中歌唱曲 + Over the sweat and tearsのフルVer.(全27曲)を収録
   manzo氏が自ら歌唱している音源のみを収録します
発売・販売元:マーベラス

・本CDに収録されている音源は、西田シャトナーとmanzo共作によるファーストテイクの歌詞が使用されており、公演で使用された最終テイクの歌詞とは異なる箇所があります。予めご了承ください。
・数量限定生産につき、無くなり次第販売を終了いたします。

《収録曲(全27曲)》
・舞台『弱虫ペダル』IRREGULAR~2つの頂上~
(01)2つの孤独 Full Ver.
(02)company Full Ver.
・舞台『弱虫ペダル』~総北新世代、始動~
(03)ペダルがきしんでる Full Ver.
(04)弱虫な挑戦者 Full Ver.
・舞台『弱虫ペダル』~箱根学園新世代、始動~
(05)ボクのペダルに力は籠っているか Full Ver.
(06)憧れの誰かの道でなく Full Ver.
・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇~スタートライン~
(07)絆の歌 Full Ver.
(08)スタートライン Full Ver.
・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇~ヒートアップ~
(09)バイブレーション
(10)シンクロナイズ
・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇~箱根学園王者復格(ザ・キングダム)~
(11)ライジング
(12)だからボクらも
・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇~制・限・解・除(リミットブレイカー)~
(13)君はゆく
(14)となりを走る君
・舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇FINAL~POWER OF BIKE~
(15)エースの全て
(16)ひとりでは届かないほど彼方
・舞台『弱虫ペダル』SPARE BIKE篇~Heroes!!~
(17)そのハンドルを握れ!!~You Will Grip You !~
(18)また集まろうぜ
・舞台『弱虫ペダル』The Cadence!
(19)ボクの手がつかむもの
(20)ザ・ケイデンス
・舞台『弱虫ペダル』THE DAY 1
(21)小野田のスタート
(22)新しい力(Ver. THE DAY 1)
・舞台『弱虫ペダル』THE DAY 2
(23)セカンドオーダー
(24)このカーブの向こう側 (Ver. THE DAY 2)
・舞台『弱虫ペダル』Over the sweat and tears
(25)永遠の夏
(26)Journey to the Future
(27)Over the sweat and tears Full Ver.

《本CD収録楽曲と上演楽曲の歌詞の違いについて》
舞台『弱虫ペダル』の劇中歌唱曲の多くは、⻄田シャトナーさんが脚本執筆段階でテイクゼロとしての歌詞を書き、manzoさんがそれに曲をつけながら歌詞を調整、共作としてファーストテイク音源を作成します。その後、ファーストテイク音源の歌詞をさらに⻄田シャトナーさんとmanzoさんで練り上げ、上演稿を決定するという手順で制作されてきました。
そのため本CDには一部、上演稿とは異なるファーストテイク音源が収録されています。

◉Track 04『ライジング』
『ライジング』は上演稿と1文字だけ歌詞が異なります。本CD収録のファーストテイクでは「立ち上がり」となっている歌詞が、上演稿では「立ち上がれ」となっています。上演稿では、窮地に陥りながらも頑張る総北に対し、箱根学園キャプテン泉田塔一郎が「君たちが危機を乗り越え何度立ち上がったとしても、我々は逃しはしない」と、圧倒的王者の盤石の決意と総北の絶望を予感させる歌となっています。その歌詞の中の「立ち上がり」が「立ち上がれ」となるだけで「仲間よ何度でも立ち上がろう、そしてライバルを逃しはしない」という、昨年の敗北から王者に復格するための仲間への鼓舞の歌となります。

◉Track 16『ザ・ケイデンス』
『ザ・ケイデンス』のファーストテイクは、manzoさんの独唱にぴったりと合った素晴らしい出来栄えの歌唱曲になりました。その後、演出の鯨井康介さんより「ボク」ではなく「ボクたち」と歌う演出判断がありましたため、この部分のみファーストテイクと異なります。上演稿は物語の一体感があり、かつ出演者たちがより気持ちを込めて歌うことができる歌唱曲に仕上がりました。

スタジオに籠って楽曲制作をしながらも「私もずっと稽古場の皆と一緒に全力で走っています」と、稽古場や登場人物たちの道に思いを託し続けてくれたmanzoさんの情熱と愛と希望あふれるクリエイションが詰まったCDになっています。是非、隅々までお楽しみください。