以前に GitHub を利用する手順について、ご説明しました。
今回は、Azure DevOps の Repos を利用する手順について説明していきます。
この試験段階のバージョンコントロールを利用することで、複数のユーザーが同時にキャンバスアプリを編集できるようになり、一人のユーザーがアプリを編集しているときに、他のユーザーがアプリからロックアウトされることがなくなると説明されています。
設定手順としては、前回の GitHub 利用手順とほぼ同じ手順になりますが、Azure DevOps で多少異なる点もありますので、説明していきます。
■Git バージョン管理を使用してキャンバス アプリを編集する (試験段階)
https://learn.microsoft.com/ja-jp/pow...