歌詞
明後日の飛行機で
君はいなくなって二人で過ごした
あの時間は
もう遥か遠い
思い出になって君がいなくなっても
私は平気だから何て嘘ついて
君を止めないで
なんでなんで
言えなかったんだろ
神楽岡
秋の朝露
くずの花
潤し消ゆる
わがこひうつす
本当の気持ちを
伝えられてたら
君と歩いた
吉田山の秋来年はもう
私だけで
君がいない風景になる
君がいなくなったら
私はダメだから
何て勇気出して
君を止めて
二人で一緒に
居たかったのに
神楽岡
秋の朝露
くずの花
濡らして消える
私の恋を映す
本当の気持ちを
伝えられてたら
もう君は行ってしまうけど
本当に
君のことが
本当に
好きだったんだ
神楽岡
秋の朝露
くずの花
潤し消ゆる
わがこひうつす
本当の気持ちを
伝えられてたら
神楽岡
秋の朝露
くずの花
濡らして消える
私の恋を映す
君はずっと
ここにいたのに
私の愛は
白露のように
消えて