FuruBass-Fretless 販売ページ(Booth)
https://furusamples.booth.pm/items/61...
FuruBassシリーズ 全バージョン販売ページ(Booth)
https://furusamples.booth.pm
『ベース音源:FuruBass-Fretless』制作ノート↓
https://note.com/udongirai/n/n59e6d91...
音源概要:
Native Instruments KONTAKT 5.8.1以上で使用可能(Mac,Win)
(KONTAKT PlayerではDEMOモードになり15分以上使えません。)
・容量374MB
・24bit48KHzモノで収録
・サウンドデモで使用したmidiデータも同封
ベーシスト、作編曲家、サウンドプロデューサーが自身で 普段のレコーディングで使用される楽器、機材を そのまま使い収録したベース音源。 これまでのノウハウを詰め込み難解な設定やつまみ、 キースイッチなどを一切排除し立ち上げたらすぐ使え、 ベタ打ちでもそれっぽくなるという制作のインスピレーションを 逃さない事を第一に考えた仕様。
フレットレスらしさを演出するために、ビブラートを別途収録、 滑らかな音のつながりを再現する「Legatoモード」は豊富なポルタメントも収録。
ベースラインからメロディまで対応できる音色です。
収録奏法
・B0~D#4までの通常のノートとE4~G4までのミュート音(ゴーストノート)は
midiキーボードを打つ度に人差し指ピッキングと中指ピッキングが切り替わるので連打しても自然な演奏に。
・5弦ベースの音域に対応(LowBまで)
・E1~D#4までは強いベロシティ(121以上)で全音下からのスライドアップに切り替わる。
(「Legatoモード」 でレガートせずに強いベロシティ(121以上)で鳴らすと1オクターブ(音域による)分のロングスライドアップ)
・休符の時などに弦に触れるタッチ音も全弦で収録
・グリスダウン、アップ、アップ&ダウンを全弦で2,3パターンの長さで収録
・モジュレーションホイール(midi cc1)を上げるとビブラートサンプルに切り替え
・Legatoモード(サスティーンペダル(midi cc64)を踏んでいる間)モノフォニックになり前の音に重ねて次の音を鳴らすことで音のつながりを滑らかにすることができます。
次の音までの速さが遅いとポルタメント、早いとハンマリングオン、プリングオフ風に自動で切り替わる
切り替えタイミングを調整できるツマミも用意(200msec~600msec)
収録内容:
3種類の音のライブラリを収録
・『FuruBass-Fretless_BaMix』
ラインとアンプの音をミックスした音源です。通常のレコーディングでの音を再現した最もベースらしいオールマイティーな音色です。太さと芯があり、アンプシミュレーターなどの余計な調整を必要としません。アンプの音には収録時多少コンプはかかっていますがラインとアンプをミックスした後はEQもコンプもかけていないので曲調やフレーズによってお好みのEQ,コンプ処理を行えます。
・『FuruBass-Fretless_Line』
Umbrella CompanyのSIGNALFORM ORGANIZERからAudio I/Fに直接入力し楽器の音をそのままに、クリーンでピュアな音で収録した音源です。『FuruBass-JB1965-Slap_BaMix』が作られた音色に対し、こちらはご自身で色々と音作りをしたい方向けです。そのままでも十分なハイレンジの音像ですがアンプシミュレーターを通したり、リアンプすることもできます。