6月26日夜、大阪市内の公園にあった高さ10メートルほどのケヤキが人知れず切り倒された。「安全のために撤去する」という市側の説明に疑問を感じた市民らが日中座り込みをして守っていた「シンボルツリー」だった。大阪市では2018年度以降、「安全対策」の名のもと、2万本近くの公園樹や街路樹が伐採されている。
「闇討ち」されたシンボルツリー 2万本近い伐採計画に不審抱く市民
https://www.asahi.com/articles/ASS8Q3...
#扇町公園 #伐採 #街路樹