おおはらです。
エコースポットを買って使ってるので、設定でできること・使い方をぷちレビューします!
https://webmobile.jp/amazon-echospot/
00:15 エコースポット2024を開封!
01:02 エコースポットの外観の比較!
01:11 エコースポットの初期設定、設定でできることは?
02:32 エコースポットの使い方は?
03:39 エコースポットの音質の比較!
まさかエコースポットが復活するとは思いませんでした…。
しかし、2018年に発売されたエコースポットとは全然見た目のデザインが違っててカメラも付いて無くてびっくり!?
できれば前のエコースポットの形状を引き継いでほしかったです。
何やらアマゾンはエコースポットを寝室で使って貰えればと推してるようです。
開封して新型エコースポット本体を見たらエコーポップとデザインが似てて、ディスプレイを付けてちょっと大きくした印象です。
エコースポットじゃなくて、エコーポップビッグというデバイス名で良かったのではと思うほど…。
箱からエコースポットを取り出すと15WのACアダプターとクイックスタートガイドが入ってました。
エコースポットは充電式ではないので、使う際は常にACアダプターに付けっぱなしになります。
エコースポット2018、2024、エコーポップの大きさや見た目のデザインはこんな感じ。
物理ボタンの役割や配置はどれも同じです。
エコースポット2024は前面の上半分はディスプレイ、下半分はスピーカーが配置されています。
エコースポットにACアダプターで給電すると起動します!
初めて起動すると初期設定用のQRコードが表示されるので、アレクサアプリをインストールしてるスマホのカメラで読み取ってください。
“エコースポットをセットアップする準備ができました“と表示されたら同意して続けるをタップ。
WiFi接続をして設置する部屋を決めます。
時計の選択をして、スヌーズの操作を確認。
エコースポットを使う準備ができたとのことで始めるをタップ。
エコースポット本体ではソフトウェアのアップデートが進行中。
エコースポットの操作は、アレクサアプリから遠隔でもできます。
呼びかけや音量変更は一度試してみてください。
設定では、デバイス名の変更、オーディオの設定、ステレオペアの変更などができます。
ディスプレイ・明るさの設定、時計のディスプレイの変更、時刻の表記変更、超音波モーション検知の設定、ウェイクワードの変更なども確認しておきたい設定です。
アレクサアプリの設定できることは、エコースポット本体でもできることがいくつかあります。
時計のディスプレイの変更、時刻の表記変更などなど、タッチパネルなので操作して確認してみてください。
呼び出し機能は、アレクサアプリからエコースポットへ声を出力できる機能です。エコースポットの近くにいる人と会話をすることもできます。
カメラ付きのエコーショーで呼び出し機能を使うとビデオ通話ができます。
エコースポットは寝室に置くことを推奨されてるみたいなので、アラームをセットする方法を覚えておきましょう。
アラーム音はこんな感じ。
アラーム音の消去は音声操作でもできます。
アマゾンショップから通知があったらエコーで確認できます。
エコーショー、エコースポット、エコーポップで音楽を流して見ました。
音の圧はこんな感じです。
エコースポットは、エコーポップ、エコードットよりも本体価格が高いこともあり音が良いです。
2024年に発売したエコースポットはカメラはついてませんが、アマゾンが寝室用に推してるスマートスピーカーです。
時刻、日付、天気、再生中の曲名などをディスプレイで確認できるので、朝起きたら一番に目に入るものになると思います。
寝室に時計やスピーカーが欲しい方はエコースポットの購入を検討されてください。
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